人手が足りないけれど、
もう1人採用するには
コストが気になる。
THEME
こんなお悩み、ありませんか?
毎日の入力・集計に追われ、
本当にやりたい仕事に
時間を使えていない。
せっかく育てた社員が辞めて、
引き継ぎや再採用を
繰り返している。
AIが便利なのはわかるけど、
自社で何に使えるか
イメージできない。
リサーチ ✓
データ入力 ✓
資料づくり ✓
選択肢を。HUMAN + AI
SIMULATION
1人の採用に、
本当はいくらかかる?
月給だけで考えていませんか?
見えにくいコストも含めて、あなたの会社の数字を確かめましょう。
YOUR HIRING COST
年間コスト (初年度)
566 万円
初年度コストの内訳
万円- 給与・賞与420
- 保険・交通・その他66
- 採用費60
- 教育・研修費20
累積コスト 再採用なし
万円3年間の想定コスト1,538 万円
再採用 0回 / 追加費用 0万円
このコストの一部を、
AI社員という選択肢に変えられるかもしれません。
COST COMPARISON
AI社員だったら?
金額を入力して、採用した場合との費用差を比べられます。
初期費用と月額費用を入力すると、費用を比較できます。
AI社員の金額は比較用の仮入力です。実際の料金・対応範囲は個別にご提案します。人1人分の業務を代替する前提ではありません。
試算の条件・計算方法について
初年度=(月給+交通費+社会保険等)×12+賞与+その他コスト+採用費+教育・研修費。3年間=年間の継続コスト×3+初回の採用・教育費。再採用ありの試算では、3年間の途中で想定勤続年数ごとに採用・教育費が再度発生するものとします(3年終了時点の再採用は含みません)。初期値は入力例です。昇給、欠員期間、退職に伴う個別費用などは含みません。実際の費用や削減額を保証するものではありません。
ABOUT US
AI社員とは?
「AIを使う」から「AIに仕事を任せる」へ。
AI社員は、あなたの会社の業務に合わせて設計する専属のAI戦力です。
人が時間を使っている情報収集、データ入力、資料作成などをAIに任せる。
いつものチームに、新しい力が加わります。
MASTER keyのAX事業部が、業務の整理からAI社員の設計・運用改善まで支援します。 MASTER keyのAX事業について ↗
会社の仕事に合わせて、設計する。
一般的なAIツールは、人が操作して使うもの。AI社員は、あなたの会社で任せたい業務に合わせて設計します。業務の流れや確認のポイントまで整理し、チームの一員として働く仕組みをつくります。
人が「人にしかできない仕事」に集中する。
AIが調べる・まとめる・入力する・作る・整理する。人は考える・決める・交渉する・関係を築く。すべてをAIに置き換えるのではなく、人の時間を、本当に人がやるべき仕事へ戻します。
小さく始めて、できることを増やす。
最初から、すべての業務を変える必要はありません。まずはひとつの仕事から。導入後も運用しながら改善し、任せられる範囲を広げます。業務フローや蓄積した知識は、会社の資産として活用できます。
費用・対応範囲は個別にご提案します。業務に応じて、人による確認・承認を組み込みます。
FEATURES
人を採用するのとは違う、4つの特徴
人とAI、それぞれの良さを活かすチームへ。
辞めない
採用・退職・再採用を繰り返す必要がありません。蓄積した仕事を、その先へ。
24時間365日
営業時間外でも、任せた業務を進められます。次の朝に、仕事が一歩先へ。
ナレッジが会社に残る
業務フローやマニュアル、蓄積した知識を会社の資産として活用できます。
任せる仕事を増やせる
最初は一つの業務から。運用しながら任せられる範囲を広げていきます。
稼働にはシステムの保守・運用が必要です。
WORK
「こんな仕事、
AIに任せられます。」
日々の「ちょっと大変」を、ひとつずつ。
データ入力・整理
転記や集計、情報の整理を。
情報収集・リサーチ
必要な情報を集め、まとめる。
メール・文章作成
下書きづくりをスムーズに。
資料・レポート作成
伝わる資料のたたき台を。
営業リスト作成
条件に合う企業情報を整理。
採用業務
求人原稿や日程調整を支援。
議事録・会議情報の整理
決まったこと、次の行動を明確に。
定型的な社内業務
繰り返しの作業に、新しい仕組みを。
あなたの会社に合わせて、任せる業務を設計します。
FLOW
「何を任せればいい?」
から、一緒に。
業務の整理から導入、その後の改善まで伴走します。
-
STEP 01
業務を
ヒアリング困っていること、
時間のかかることから。 -
STEP 02
AI化できる
業務を整理任せられる仕事と、
人の役割を明確に。 -
STEP 03
AI社員を
設計自社の業務に合う、
専属の仕組みへ。 -
STEP 04
導入・運用
まずは一つの業務で、
小さくスタート。 -
STEP 05
改善しながら
業務を拡張使いながら育てて、
できることを増やす。
CONTACT
もう1人採用する、その前に。
その仕事、AI社員に任せられるかもしれません。
「何から始めればいい?」というご相談も、お待ちしています。
送信後、担当者よりご連絡します。
- 01 内容の入力
- 02 内容の確認